日本初の施設“うりずん”


2008年6月7日

日本初の人工呼吸器をつけた子供の預かりサービス★


今日、「うりずん」という施設の内覧会があり三線を演奏してきました。
三線サークルの高橋さんが代表者となり、宇都宮市の協力もあり立ち上げた施設で、“日本で初めて、人口呼吸器をつけたこどもの預かりサービス”です。
高橋さんは、三線サークルでうりずんの詩と出会い、とても気に入ったようで、施設名を「うりずん」と命名したそうです。嬉しいですね。
また、この「うりずん」をモデルに日本全国に広まるでしょう!という、参議院議員の谷さんのあいさつもありました。
高橋さんとは、鷲の鳥に始まり、てぃんさぐぬ花、安里屋節、うりずんの詩を演奏して、バンドのメンバーでベースの中原さんと、涙そうそう、芭蕉布、 島唄、花を演奏しました。
三線の演奏を初めて聴いた人もいて、とても喜んでいました。
また機会をつくって演奏をしたいですね。

うーまくーの新メンバーを紹介します。
フルート担当のまなみさんとギター担当のにーにーです。
8月の美術館での演奏に向けて、練習して行きます。
これから、楽しみです。  社長

三線サークル

三線サークル
  三線サークル
  うーまくー新メンバー

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